ギラつき方 ※ナンパにおいて

 

ナンパでギラつき方がわからないという方もいるかもしれない。

僕もナンパで声をかけたり、お茶に連れ出して何を話すかなど、本などを読んで知識を得てそれを実行して身に付けた。

どうやって声をかければいいのかわからない。

その答えがそこにあったからすぐに実行に移す事ができたわけだ。

しかしそこからがわからなかった。

 

本ではホテルに誘えばいいと書いてある。

しかし、居酒屋で話している感じだと、どう考えてもそんな雰囲気ではない。

それでホテルに誘うのをためらう、それじゃー次また飲みに行こうね。と約束する。

そしてまた次に会うが、そこでも飲んで終わりで進展がなく、また次行こうね。と約束する。

しかしこう何度も会って進展がないとお互いに興味が失せてくるし、話す事もなくなってくる。それで連絡が途絶えて終了。

 

こんな感じで「ギラつく」というやり方がわからないとう壁にぶち当たっていた。

 

正直、これは実際にギラついている雰囲気、やり方を目の当りにしないと難しいんじゃないかと思う。

僕も実際に、とある方がギラのやり方を教えている動画マニュアルから見て学び、それを実行に移す事でその壁を乗り越える事が出来た。

⇒ その 動画マニュアルはこちらです>>

 

ギラつき方なんてものは、やり方なんてごくありふれていて、まず個室に移動して、そこで手を触ったり、肩に腕を回したり、抱き寄せてキスをしたり。本当にただそれだけなのだ。

だけどこれが文字だけの情報だけだとわからない。どんな雰囲気で、どんな話をして、どんなタイミングでキスをすればいいか、どのような感じでスキンシップを図るかなど。

こういうギラつきをやった事がない人にとって、こういう行動の一つ一つは恐ろしく勇気がいる事なのだ。

 

だからこそ、実際に誰かがやっている場面を直にその目で見て、その雰囲気を掴むという事がギラつきのやり方を覚えるのにとって最高の近道になる。

 

もしそのギラつき方を一度でも体験したら、その後はそれがスムーズにできるようになる。

たった1回だけの体験しかしていないのに、二回目以降は恐ろしく簡単に出来るのだ。

なぜだかわからないけど、これは僕の実体験だからそうなのだとしか言えない。

 

もしかしたら、声かけでガンシカされるなど相手に拒絶されるという行為に免疫が出来ているから、やり方さえわかれば割と楽に行動に移せるのかもしれない。

 

ギラつき方のやり方は、連れ出した後、個室に移動し、手を繋ぐなどスキンシップをして、キスをし、相手がこちらに好意的だったらおっぱいを揉んで、それも拒否されなかったら手マンする。これだけだ。

 

知識だけはわかっていても行動に移せないのは、それが明確にイメージできないからだ。

それを頭にインストールするには、実際にナンパ師がギラをしている姿を見る事が一番効果的なのである。

僕がギラの壁を越えて、簡単にSEXまで持ち込めるようになった実体験があるので、悩んでいる方は試してみると良いですよ。

 

⇒ ギラつき方の実践動画マニュアルあり!連れ出し後会話テクニックはこちら>>

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ