見える世界と見えない世界の狭間で

問題は、それを生み出した意識と同じ意識では決して解決できない by アインシュタイン

今、ナンパにおいて解決したい問題を抱えている。

1.声かけから対象がオープンし、和むまでの確率をあげたい。

2.連れ出した後のギラのやり方がわからない。

1の問題について。

やはりその個人個人によって、オープンする声かけやルーティンはそれぞれ適したものがあると思う。

理想はその対象にあった声かけをするべきだが、現状は一つのルーティンを使いまわしている。

そして、予定外の会話になってくると頭が真っ白になって上手く会話できないという状況だ。

もっと女性と話をして場慣れし、会話の経験地を積む必要がある。

この問題を解決するには、

● 女性との会話の経験地を積む
● あらゆる対象を想定し、声かけをシミュレーションする

とりあえず以上の事をする。褒めなどは書籍から、ネグは経験から学ぶしかないかなと思う。

頭の体操も含めて、始めのオープナーは毎回違ったものをやろうかと思う。

2の問題について

これが今一番大きな問題だ。
その場の雰囲気をどういう風に作るのかがわからない。
一度答えを知ると、こんな風にやればいいのかとわかるが、それがわからない。

今のペースで連れ出しから、ギラのテストをしていくと物凄い時間がかかる。

今は月に新規二人くらいしかアポが取れていないからだ。

ゆえにこの問題を解決するには、

● 直接目にしてギラの雰囲気を学ぶ

以上の事が必要になるかと思う。

直接目にしないといけない理由は、書籍などを読んでもいまいち文体では、その雰囲気が掴めないからだ。

声の雰囲気、場の雰囲気、女性との距離、スキンシップのとり方、会話の流れなど、
直接見て学んだほうが手っ取り早い。

これを独学でやろうと思うと、身につくまでに膨大な時間がかかる気がする。

問題は必ず克服できる。

答えはすべて自分の中にある。

始めから自分の中にある。

それを見つける為に、それぞれの学びが必要なのだ。

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