医療系に勤める女の子と二度目のアポ。

先日医療系に勤める女の子と2度目のアポに行ってきた。

今回の目標はギラつく事。そしてボディータッチを繰り出す事だった。

何とか今日はチョメチョメしたいと思った僕は、地元の近くでアポる事に。

居酒屋でいい感じになって僕の部屋に。というのが今回のプランだ。

彼女は酒を飲まない。ゆえに酒の力は借りれない。どれだけ甘ったるい雰囲気を作れるかが鍵だ。

9時に待ち合わせ場所に集合した僕らは、そのまま和やかに話しながら居酒屋へ。

何気ない会話から恋愛関連の話。そしてボディータッチへ。

手を恋人握りしよーとするも、彼女はさっと手を引く。

これは今日無理かもしれない・・・。

しかし僕はまだあきらめない。フェチ話からのボディータッチアタックを決める。

拒否らない。

わからない・・・。いけるのかどうか・・・。

しかしギラつかなければいけない。前回失敗した反省から僕は学んだんだ。

ダラダラと会っていても時間の無駄なのだ。

ただご飯を食べて話をする。ただそれだけの為に女性がわざわざ足を運ぶわけがない。

そんな事を繰り返しても、ただ退屈なだけだ。

そしてそんな退屈は事しかできない男は、「退屈な男」の烙印を押されて抹消される。

退屈な男に惹かれる女なんていやしない。

退屈な男はオスとしての価値がないんだ。だから女性はそんな男に惹かれないんだ。

彼女は心のどこかでは何かを期待しているはずだ。

そう、トキメキやドキドキを。

しかしキスは出来る雰囲気ではない。

そしてタイムアップ。俺達は居酒屋を出る。

帰り道、もうここしかない。最後のギラだ。

今日は僕の家に泊まれと打診する。

グダ。

しかしまんざらでもない拒否の仕方だ。

なぜなら「今日は泊まらない」と言われたからだ。

しかしまだまだアマチュアな僕は、ここで簡単に引き下がってしまう。

もうちょっと粘ればいけたかもしれない。

ここが凄腕とアマの違いだなと反省した。

泊まらない理由を聞いてそれを解決していけば良かったんだ。

泊まらない理由は「化粧を落とす洗顔を準備していない」だ。

よく考えればそんなものコンビニで売ってるんじゃないか。

しかし次も会う約束が出来た。

この娘はイケるかもしれない。ナンパで初めてチョメチョメできるかもだ。

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